フリートークでおハナシ〜6月から新しい仕事。〜

まいど、いおりんでござい。

6月から新しい仕事を頂いた。エンジニアの仕事だ。私にしては珍しく相手さんの会社に行ってのお仕事だ。といっても週に2回くらいやし、場所もそんな遠くなかったので引き受けた。最初の1ヶ月はお試し期間、って感じだけれども、上手くいくといーな。

まぁでも、時間や場所を束縛されるのはこれだけで「十分だな」とは感じた。というか、1日、朝から晩まで束縛されたのでも、結構疲れた。1日何時間も窓の少ない都会の部屋で過ごすの、ほんと気が滅入る。週に2、3回くらいが限界です。

これは東京がダメとか都会がダメとかそーいうハナシじゃなくて、私の問題。前職時代のトラウマも相まって、都会はほんと気が滅入るんだよ。今入った仕事の分だけで限界だと分かる。都会は空が狭いよ。

まぁ今の仕事の分は我慢できるけれども、機を見てリモートワークに切り替えられないか、というのを交渉しようとは思ってます。やっぱ我慢は身体に毒だし、私は自由な身でいたいからね。誠意見せて仲良くなれば大丈夫だと思うし、リモートワークに移行できる交渉術さえ学べば仕事の幅が広がる気がするからね。

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ここ1ヶ月ほど、エンジニアとしての仕事に少々ウンザリきていたんだけれども、新しい仕事をやった時は「あれ、楽しい」と感じた。私が楽しいと感じるプログラミングと、辛いと感じるプログラミングの違いは何なんだろうな、ほんと。

一つは「褒められたこと」だと思う。私って褒められるの大好きだから、「イオリンやるじゃん」とか「イオリン、できるじゃん」とか言われるの本当好きで。典型的な褒めて伸びるタイプだと思う。叱られて伸びる人とか意味分からない。私叱られると普通にヘコんだりテンション下がったりして終わるからね。むしろ褒められることで、「次も褒められるように頑張るぜ!」って人間です。

そーいえばさ、私って他人に対して全然怒らないし叱らないんだけれども、それって私が叱られたり怒られたりするのが大嫌いだからなんだな、って思う。私自身、叱られて伸びることなんかほとんどないしヘコんだり苛ついたりするから、他人に対して「叱ることが有用」って感じることがないんだよね。多分、世の中の「怒らない人」ってのは、自分自身が怒られるの嫌いな人間なんだと思う。

逆に言えば他人に対して怒ったり叱ったりする人って、多分怒られたり叱られたりすることがそこまで嫌いじゃないんだよ。好きじゃないかもしれないけれども、それを「避けるべき事項」とは思っていないか、もしくはその人自身が「叱られて伸びる人」なんだろーな、と思う。

簡単に言えば、「他人を叱る人は叱られて伸びる人で、他人を叱らない人は叱られても伸びない人」なんだろーな。

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まー仕事も見つけたし、あとは健康になるだけやな。そーいえば最近、とある姿勢矯正アイテムを装備してるんやけど、これの効果がてきめん過ぎてちょっとびっくりしてる。これはしっかり1エントリにしてお伝えしたいな、と思います。今日はフリートークということでこの辺で。

ばいびー☆

こんな大学にいたんだから、都会が耐えられなくても仕方ないよね!

こんな大学にいたんだから、都会が耐えられなくても仕方ないよね!