詩を書くオイラ。

オイラは趣味で詩を書くのですが、なんとなく「恥ずかしい」という思いがどこかにあります。

それは多分これまで、詩であったりそーいうものを見せると、怪訝な目で見られたり、嘲笑われたりといったことが多く、それがトラウマになっているわけですが。

まぁでもそんな反応をしてしまう理由の一端はオイラの詩のほうにもきっとあって。

オイラは気分が落ち込んだり病んだりした時に、そのモヤモヤをぶつけたような詩を生むこともあるのですね。その時のエネルギーは重たく尖りすぎていて、とても見られたものじゃないんだろうな、と思います。

まぁでも、それも「詩」の一端であるとオイラは思うので、時折書き殴るのですが。

ちゃんと優しい詩もありますよ。