イオリンの雑記

山小屋暮らし

昨晩、割と真剣に、山小屋で暮らす生活を考えていました。

今の家も遊びやすい空間作りを意識しましたが、なんだかんだで「遠い」「行きづらい」と言われる始末。

とはいえオイラの中でもう、人が多い都心分に住むって選択肢はほぼ無いのですよね。オイラは人が多い場所、狭い空の場所はどうしてもストレスが溜まって仕方がないので。

んで、遠いんだったらもう、山梨とか静岡とか、本当に遠い場所にしたほうがいいんじゃないか、と思いまして。

「オイラの家に遊びにくるなら、それはもう泊まりだよね」という位置付けを固定化させて、その代わり、広めの山小屋や空間でゆったりのんびり遊べる空間を作った方がいいんじゃないか、と。

オイラの家だけどみなさんにとっての別荘地、みたいなね。そんなのできないかな、とか思っていました。親愛なる隣人ならぬ、親愛なる親戚的な位置付けになろうかと。

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